SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)特徴・評判・メリットを解説【2018年最新】

SBIバーチャル・カレンシーズ(SBI VC)とは?

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こんにちは、コインメーカー運営(@COIN_MAKER_JP)です!

この記事は2018年夏にオープン予定のSBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)についてご紹介いたします。

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)は2017年の夏にオープン予定でしたが、伸びに伸びつつ現在に至ります。注目度が高く、今一番期待されている仮想通貨取引所と言っても過言ではありません。

日経新聞によると、一般向け口座開設の受付は、7月以降となっています。取引所のオープン前にSBIバーチャル・カレンシーズ((VCTRADE)どのような取引所なのか事前に予習しておきましょう。この記事ではSBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)を詳しく解説していきます。

これを読んで、ぜひ登録を検討してみてください。

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)とは?

SBIバーチャル・カレンシー(SBI VC)が仮想通貨取引所の大本命!?
サービス名VCTRADE(ブイシートレード)
サービス開始時期2018年7月予定
運営会社SBIバーチャル・カレンシーズ株式会社
資本金9億8,000万円(資本準備金を含む)
代表取締役廣末紀之
会社設立2016年11月1日
本社所在地〒141-0031 東京都品川区西五反田7丁目20-9 KDX西五反田ビル7F

VCTRADEは、国内の大手金融企業のSBIグループの子会社SBIバーチャルカレンシーズが立ち上げた注目度の高い仮想通貨取引所です。既に金融庁の仮想通貨交換業者の登録を受けています。

「ストレスフリーな仮想通貨取引を!」「仮想通貨取引をもっとスマートに!」をコンセプトに、仮想通貨取引業を行うとされています。

親会社のSBIは、元々ソフトバンクグループの金融関連企業として設立されており、現在はソフトバンクグループから完全に独立し、ネット証券最大手の企業となっています。

SBI グループが100パーセント出資することから、 他の仮想通貨取引所に比べて潤沢な資金力がありそうです。

2018年6月現在、取引所サービスの提供は行っておりませんが、2017年10月と12月に先行で優先口座の開設の募集をしていました。

仮想通貨の取引サービスは現在開始に向けて最終段階に入っているようです。証券を生業としていた個人投資家にも門戸が開かれることが予想されますので楽しみですね。

SBIバーチャル・カレンシーズ(SBI VC)の強み・特徴

リップル(XRP)推しの取引所

SBIホールディングスではリップル(Ripple)と2016年に業務提携を結び「SBI Ripple Asia」を設立するなど、国際的な取り組みを行っています。

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)でも提携を活かした運営していくことが予想されます。例えばですが、リップル(XRP)が基軸通貨になることも考えられます。

リップル(XRP)が基軸通貨になれば、リップル(XRP)の流動性は高くなるので、リップル(XRP)の価格にも影響がでることが予想されます。

SBIグループのノウハウ

SBI証券として、株、FX、投資信託、米国株式、債券、金、CFD、先物・オプション、ロボアド、確定拠出年金(iDeCo)、NISA(つみたてNISA)などインターネットで簡単にお取引できます。

SBI証券の歴史は深く、1944年3月に設立されました。75年近く運営してきたノウハウがあるので、その他の取引所と比べて、金融企業としての経験は段違いです。セキュリティやコンプライアンスも厳しく徹底されていくことが予想されます。

新しく仮想通貨交換業に進出しても、ノウハウを活かして運営していくでしょう。

世界最高水準のトレードシステム

SBIバーチャル・カレンシーズ公式サイトによると世界最高水準のマッチングエンジンにより、瞬時に取引可能となっています。実際のシステムの詳しい説明はまだ公表されていませんがどのような使い勝手になるかとても期待ができます。

404エラーで有名なZaifのようにはならないといいですね。

手数料の安さ

SBIバーチャル・カレンシーズは「業界最小のスプレッド(手数料)を目指す」と公言していました。日本の取引所は取引手数料が高いことで有名ですが、SBIバーチャル・カレンシーズは顧客優先の考えですので、よりボラリティの少ない顧客に優しい手数料になると期待がモもてます。

シンプルな取引手法で透明性の高い価格発見機能

SBIバーチャル・カレンシーズ公式サイトによるとシンプルな取引手法で透明性の高い価格発見機能と書いてありますが、こちらも詳しくは説明されていません。

これはUI(ユーザーインターフェース)やUX(ユーザーエクスペリエンス)のことをさしているかと思われます。どういったデザインになるかとても楽しみです。

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)の取り扱い仮想通貨銘柄

2018年4月26日にSBIホールディングス代表取締役社長の北尾氏は、取扱通貨は「リップル・ビットコイン・ビットコインキャッシュ・イーサリアムの4種類」を想定していると発言していました。

ですが、ホームページの内容を見ると、現在のところ、取扱通貨ペアは現物のXRP/JPYのみとなっています。

もしかするとオープン時はリップル(XRP)のみで始める可能性もあります。

SBIバーチャル・カレンシーズではリップル(XRP)を主軸とした仮想通貨取引所になるでしょう。

また、ZCashやMoneroなど匿名性通貨については「一切やらない」と発言しています。

新興のアルトコインを扱わず、基軸となるような通貨だけを取引によく用いることで、仮想通貨を安定的な通貨として定着させようという SBI グループの信念が見られます。

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)のセキュリティ

2018年始めにはcoincheckの仮想通貨盗難事件で仮想通貨業界が騒然としたのは記憶に新しいかと思います。その事件のおかげで、良くも悪くも金融庁の仮想通貨に対する規制がつよくなりました。

今後、取引所を運営するにあってセキュリティに関することはとても大事な部分です。SBIバーチャル・カレンシーズではどのような対策が行われているのでしょうか。

具体的な内容を以下で説明していきます。

サイバー攻撃および内部犯行対策

  • EV SSL証明書採用によるフィッシング対策強化
  • サイバー攻撃への対策
  • 内部犯行への対策

Coincheckが内部を狙ったウイルスによって被害を受けてしまったことも踏まえての対策ですね。本来、金融商品を扱っている企業は厳しいコンプライアンスでセキュリティが守られています。

余談ですが、筆者もSBIグループ企業に勤めていたことがありますが、コンプライアンスにはとても厳しかったです。

仮想通貨の盗難対策

  • コールドウォレットで仮想通貨を保管
  • マルチシグネチャで秘密鍵を管理
  • 高い強度のパスワードによる認証
  • 総当たりによる不正ログインへの防御

これも当たり前と言えば当たり前のセキュリティですが、公言してくれると安心できますよね。

代表の北尾氏もCoincheckの事件で管理体制がありえないと発言していました。セキュリティには自信を持っていることが伺えます。

適切な管理

  • 高度な基準での管理
  • 本人情報確認書類による本人確認
  • ご本人様名義の口座への入金・出金
  • 反社会的勢力の遮断

Zaifでは反社会的勢力関連で色々問題がありましたが、上場企業のSBIが管理するので、透明に適切な管理をしてくれるでしょう。

資産を守るための分別管理

  • 日本円資産の分別管理
  • 仮想通貨資産の分別管理

これも当たり前ですが、Coincheckの場合は盗難事件の会見では分別管理に関してあいまいな感じで答えていたのが印象的でした。お金を預けるので、管理はしっかりして頂きたいですよね。SBIバーチャル・カレンシーズでは公言しているので、安心してお金や仮想通貨を預けることができますね。

SBIは証券会社や銀行を運用して来た実績がある

SBIは証券や銀行を運用しているので、ノウハウを活かした、厳しい管理体制で仮想通貨取引所を運営していくでしょう。

今までの仮想通貨取引所はスタートアップなどが多かったので、金融商品に関する知識や意識が低かったのですが、SBIバーチャル・カレンシーズは大手という責任感がついてまわるので、セキュリティの管理体制はしっかりしていくことが予想されます。

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)のメリット・デメリット

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)のメリットとデメリットは以下のようなことが考えられます。

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)のデメリット

SBIバーチャル・カレンシーズのデメリットは扱う仮想通貨が少ないということです。

扱う仮想通貨はリップル・ビットコイン・ビットコインキャッシュ・イーサリアムの4種類以上は増やさない可能性が高いです。

ただ、その分扱う仮想通貨は信頼度が高いものに絞られているので初心者は安心して仮想通貨を始めることができるでしょう。

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)のメリット

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)のメリットは親会社の規模がでかく信頼性があることと、20年近く証券会社をやってきたノウハウがあるということです。

証券会社の顧客がかなりいますので、その顧客が仮想通貨にも流れることが用意に考えられます。SBIバーチャル・カレンシーズ取引所(VCTRADE)がオープンしたら口座開設数は大手仮想通貨取引所を超えるいきおいで伸びていく可能性が高いです。

また、住信SBIネット銀行との連携で、入金手数料無料など、色々特典が考えられますので、より仮想通貨をお得に簡単に購入できる仕組みになっていくでしょう。

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)の評判や口コミ

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)の評判はオープンしていないので、まだ評判と言えるようなデータはありません。

ですが、まだ取引所がオープンしてないないのにもかかわらず、話題が絶えないので前評判や注目度はかなり高いです。

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)のアプリは?

MY仮想通貨

SBIバーチャル・カレンシーズと直接は関係ないかもしれませんが、SBIグループのモーニングスター株式会社がスマートフォンアプリ『MY仮想通貨』をリリースしました。

このアプリでは以下の機能が備わっています。

  • 仮想通貨時価総額ランキング
  • 仮想通貨ニュース
  • 仮想通貨の基礎知識
  • ICO情報​

正直、UIがあまり良くないので、このアプリはおすすめしませんが、SBIバーチャル・カレンシーズのオープンに向けてアップデートしていくと思いますし、ここでしか知れないようなSBIバーチャル・カレンシーズの情報もあるかもしれませんので、事前にダウンロードしてみてもよろしいかと思います。

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マネータップ

また、SBIホールディングスではRipple社の技術を使ってマネータップという送金アプリを開発しています。マネータップは2018年の夏頃にリリース予定です。

詳しくは下記の記事を参照ください。

送金アプリMoney Tap(マネータップ)についてわかりやすく解説

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)の口座開設・登録方法は?

2018年6月現在、一般向けにはまだ受付していません。

2018年6月1日のSBIバーチャル・カレンシーズ公式サイトの情報によると、SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)の先行口座開設に申し込みをした方で審査が終了した人には、住所地確認手続きのためのハガキが郵送されている状況とのことです。

また、長期不在等でハガキをお受け取りになれない方、6月末日になってもハガキが届かない方はお手数ではございますが、下記当社カスタマーセンターまでご連絡くださいますようお願い申し上げます。

SBIバーチャル・カレンシーズ公式サイトで上記のようなことが記述されているので、予定では6月末には先行口座開設申し込みをした方の認証が終わることが予想されます。ですので、一般受付するのは7月以降と考えられます。

Coincheckが6月にサービス再開予定ですので、SBIバーチャル・カレンシーズもそれに合わせてきていることがうかがえます。

国内の仮想通貨取引所では、口座開設時の本人確認は必須です。身分を証明するもの(免許証、保険証、パスポートなど)を準備しておくようにしましょう。

SBIとリップル社の関係について

SBIと​リップル社は業務提携をしていますが、ここではその部分について詳しく解説します。

SBIはリップル社の株式を11%保有している

​SBIホールディングスはリップルを発行している会社の株式を11%保有しています。

SBIとリップル社が今共同して設立したRipple Asiaについて

​2016年5月に、SBIが60%、リップル社が40%を出資してSBI Ripple Asia​を共同で設立しました。

SBI Ripple AsiaはSBIグループとRipple(リップル)の知見と技術を融合させることで、日本及びアジアにおける「価値のインターネット」を実現することを目指しています。

SBI Ripple Asiaの主な内容としてはは各種金融機関・送金事業者へ「Ripple Solution」の提供を行っています。

SBIホールディングス代表の氏の北尾氏について

度々、SBIホールディングスの代表取締役の北尾氏の発言の話題が取り上げられており、公の場やTwitterなどではリップルを推している発言が見受けれられます。

リップル社の社長のツイートに関するコメントや仮想通貨XRPを使った実験に対するコメントなど、リップルに対する熱意をとても感じられます。

こういった発言が多いのもSBIホールディングスは社運をかけてリップルに投資していることが考えられます。

北尾氏Twitterアカウント:@yoshitaka_kitao

リップルと銀行について

SBIバーチャル・カレンシーズが推しているリップル(XRP)は、ビットコインと同じ「仮想通貨」というくくりになっていますが、正確には通貨ではありません。

正確には、「分散型技術」を使った金融商品の決済・送金システムが「リップル(XRP)」です。

このシステムが実用化されると、国を問わず銀行の垣根を越えて決済や送金が効率的に行われることが期待できます。

2017年ごろから、住信SBIネット銀行を始め、世界中の銀行でリップルの技術を使った送金実験がたびたび行われています。

これまでのSBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)の流れ

Twitter上でわかりやすくまとめてくれている方がいましたので、こちらの画像を見ればSBIバーチャル・カレンシーズの現在までの流れがわかるかと思います。

今後、SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)がオープンしたら

 
SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)が仮想通貨取引所としてサービスを開始することで、どのような影響が考えられるでしょうか。
 

1)仮想通貨取引所の競争激化

 
金融大手のSBIグループのことです。新しくサービスを開始するVCTRADEの強みは、その資金力にあると言えそうです。資金力があるということは、取引を確実に迅速にさばくために必要な強靭なサーバーを設置することができたり、万全な顧客へのサポート体制を築くことができるということです。
 
加えて取引手数料を最小に抑えてくることが予想されます。取引通貨の買い値と売り値の差をスプレッドと言いますが、このスプレッドを小さくすることにより更に投資家に寄り添った取引のサービスが提供されそうです。
 
現在日本国内にある仮想通貨取引所は、どこもベンチャー企業と呼ばれる中傷の企業が主体となっています。
より使いやすい仮想通貨の取引サービスの提供が開始されることで、既存の仮想通貨への投資家のみならず新しく仮想通貨投資を始めようという新規の顧客も獲得することができます。 
 
顧客の資産と会社の資産を分別管理するという最も基本的な資産管理手法すら取れない取引所などは淘汰され、万全なサポートとさらに安い手数料による取引が引き金となり、仮想通貨の取引所もいくつかの有力なところに搾られてくることでしょう。
 

2) SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)に上場される仮想通貨の値上がり

現在発表されている3種類の仮想通貨は、VCTRADEのサービス開始と合わせて価格が上昇していくことが予想されます。大きな取引所で扱いが開始されるということは、それだけ多くの投資家が接点をもち、取引の機会が増えます。

結果的に価格が上昇することでしょう。特にリップル(XRP)については要注目です。サービスが開始されていない今が買い時と言えるかもしれません。

また、2017年のリップルの急激な高騰もSBIバーチャル・カレンシーズの取引所オープンのニュースが出たことも影響しています。これを踏まえると、かなりの影響力のある仮想通貨取引所になりそうですね。

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)はどんな人におすすめなの?

SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)で口座開設するべき人は以下の人です。

  • リップル(XRP)を買いたい人
  • リップラー(リップルが好きな人)
  • 仮想通貨初心者
  • 安心して仮想通貨を購入・保管したい人

SBIバーチャル・カレンシーズはリップル(XRP)推しなので、リップルを保持している人には何らかのメリットがあることが予想されます。(取引手数料が無料・現物購入が安いなど)

現在、リップルを買うなら月間XRP(リップル)取引量世界1位になったbitbankがおすすめですが、SBIバーチャル・カレンシーズではそれ以上の特典が考えられます。

また、今までネット証券会社を運営して来たノウハウがあるので、様々なお客様にわかりやすくサービスを提供してくれると思います。仮想通貨初心者にとっても安心して口座開設ができる信頼のおける取引所と言えるのではないでしょうか。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

まだオープンしていないのにも関わらずここまで話題になっているSBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)の期待値はとても高いことがうかがえますね。

実際にオープンしてみないとわからないことも多いですが、SBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)は前評判からして大きく話題になっている仮想通貨取引所ですので、口座開設して損はないと言えるでしょう。

もうまもなくSBIバーチャル・カレンシーズ(VCTRADE)の口座開設の一般受付が始まるでしょう。そして、口座開設受付開始と同時に混雑が予想されますので、いちはやく情報を仕入れて口座開設することをおすすめします。

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