初心者でも10分で分かる仮想通貨投資の簡単な始め方

初心者でも10分で分かる仮想通貨投資の簡単な始め方・登録方法
コインメーカー

こんにちは、コインメーカー運営(@COIN_MAKER_JP)です!

最近話題のビットコインや仮想通貨。

新時代の通貨革命などとも呼ばれ、世界的にお金に対する価値観が変わろうとしています。

この記事を見ている方はすでに仮想通貨に興味が湧いているのではないでしょうか。

仮想通貨ってなんなのか、どんな仕組みなのか、投資として儲かるのか、とても気になりますよね。

仮想通貨は新しいものなので難しいと思われがちですが、仮想通貨投資を始めるのは難しくはありません。

仮想通貨投資は誰でも簡単に始められます!投資から入って仮想通貨の技術に興味を持つ人はたくさんいます。

ここでは初心者でも口座開設から売買までできるようになるために、簡単に分かり易くご説明したいと思います。

仮想通貨とは?

まず、「仮想通貨」って何なの?ということから説明していきます。

仮想通貨の種類によって特性などは違いますが、簡単に言うとインターネット上で使える電子通貨のことです。

どこかの国に管理されているわけではないので、政治に利用されず、平等に世界中で共通の通貨として利用する事が出来ます。

クレジットカードや電子マネーと何が違うの?

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2018.03.15

仮想通貨の仕組みや特徴

この仮想通貨の投資が現在流行しているわけですが、投資を始める上で、その正体がわからないものにお金を投じるのはとても怖いですよね。

仮想通貨の特徴をまとめてみました。

ブロックチェーン

仮想通貨はそのセキュリティがとても強固だと言われています。

もちろん「仮想」通貨なので、実体があるものではないのですが、ブロックチェーンの技術を利用することで、「だれがだれにいくら渡しました」という取引の履歴が全て記録されるようになっています。

そして、その取引の情報は世界中のパソコンで共有されているので、取引の履歴を改ざんすることはほぼ不可能です

この技術のおかげで、不正な操作や複製をされずに安心して通貨として利用することができるようになっています。

補足
コインチェックという取引所で不正流出してしまったというニュースが世間を騒がせていましたが、あれは仮想通貨に問題があったわけではなく、取引所の管理体制が未熟だっただけなので、仮想通貨そのものに問題があわけではありません。

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2018.01.28

非中央集権性

これまでのお金は発行者がいて、その信用を担保している団体や組織がありました。

例えば、日本円なら日本国がそのお金を発行し、その信頼性を担保していますが、仮想通貨の場合、その信頼性は仮想通貨を利用する個人とブロックチェーン技術そのものによって担保されます。

国や企業の政策、方針に振り回されづらい民主的な通貨と言えるでしょう。

海外への送金が便利

こちらはもっとも身近なメリットかもしれませんが、仮想通貨を利用すると海外への送金が簡単で、しかも割安になります。

銀行機関を利用して海外へ送金したことがある人はわかるかもしれませんが、手数料や送金にかかる期間など、煩雑で非常に手間のかかるものでした。

仮想通貨のメリット・デメリット

仮想通貨のメリット

  • データの改ざんができない
  • 国外に安く、早く送金できる
  • 投資や資産運用として使える
  • 国に経済危機が起きても影響されにくい

上記が仮想通貨の主なメリットです。仮想通貨の種類によって特性は様々になりますが、大体の仮想通貨の共通するメリットの大部分は改ざんができないことと国外に安く送金できるというところと思っていいでしょう。

仮想通貨のデメリット

  • ハッキングリスク
  • 国による価値の担保はない
  • 普及にまだまだ時間がかかる

上記が仮想通貨の主なデメリットです。大きなデメリットは価格の変動率が高いことと、まだまだ一般的には広がっていないので普及に時間がかかるということです。

仮想通貨は革命的なシステムです。デジタルの進化とともに、仮想通貨は様々な業界で使われ普及していくことが考えられます。

アルトコインとは?

cryptoリスト

仮想通貨は「ビットコイン」というイメージが強いのですが、実は仮想通貨には現在1000以上の種類があり、ICOブームもあり今後もその数はどんどん増加すると言われています。

仮想通貨の種類は大きく分けて2種類、ビットコインとアルトコインが存在します。

ビットコインではない仮想通貨の総称として「アルトコイン」と呼ばれています。

様々な仮想通貨(ビットコイン・アルトコイン)をご紹介

あまりメジャーではない仮想通貨に投資するのはリスクが伴います。初心者の方は時価総額を参考にして投資先を決めるのが良いでしょう。

ここでは時価総額が高い仮想通貨(TOP10)を簡単にご紹介します。

Bitcoin(ビットコイン)BTC

BTC
ビットコインは言わずと知れた最初の仮想通貨です。

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2018.03.13
BTCを扱っている主な取引所
ほぼ全ての取引所

Ethereum(イーサリアム)ETH

ETH
スマートコントラクト機能をつけたプラットフォーム型の仮想通貨です。

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2017.12.06
ETHを扱っている主な取引所
Coincheck,bitbank,Zaif,bitbank,DMM bitcoin,GMOコイン,QUOINEX,Binance,Bittrex

Ripple(リップル)XRP

XRP
銀行の送金に使われることを目的とした仮想通貨です。ほとんどの仮想通貨はブロックチェーンが使われていますが、リップルはブロックチェーンが使われていない特殊な仮想通貨です。

Ripple(リップル)が年末年始にかけて高騰!?値上がり要因のファンダ情報をまとめてみた

2017.12.12
XRPを扱っている主な取引所
Coincheck,bitbank,DMM bitcoin,GMOコイン,QUOINEX,Binance,Bittrex

Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)BCH

BCH
ビットコインのハードフォークで生まれた仮想通貨です。簡単に説明するとパワーアップ版ビットコインです。

ビットコインキャッシュ(BitcoinCash・BCH)とは?分裂の経緯・特徴などを徹底解析!

2017.08.24
BCHを扱っている主な取引所
Coincheck,btFlyer,Zaif,bitbank,DMM bitcoin,GMOコイン,QUOINEX,Binance,Bittrex

Litecoin(ライトコイン)LTC

LTC
改良版ビットコインと呼ばれ、スケーラビリティ問題を解消するSegwitを導入し決済スピードがビットコインの4倍となっています。

【Litecoin(ライトコイン)LTC】改良版ビットコイン!決済スピードがビットコインの4倍!

2017.12.11
LTCを扱っている主な取引所
Coincheck,btFlyer,bitbank,DMM bitcoin,Binance,Bittrex

Cardano(カルダノ)ADA

ADA
オンラインカジノで利用することを目的として開発されていたコインです。Caldanoはプラットフォームの名称でADA=Caldanoのプラットフォーム上で利用する通貨の名称になります。通称「エイダコイン」と呼ばれています。
Caldanoを扱っている主な取引所
Binance,Bittrex

NEO(ネオ)

NEO
NEOは中国発の仮想通貨(プラットフォーム)で、イーサリアムと同様にスマートコントラクトを機能をもっているため、中国版イーサリアムと呼ばれています。

仮想通貨NEO(ネオ)中国版イーサリアムと言われるスマートコントラクトを備えたオープンプラットフォーム!

2018.01.16
NEOを扱っている主な取引所
Coincheck,btFlyer,Zaif,bitbank,DMM bitcoin,GMOコイン,QUOINEX,Binance,Bittrex

Stellar(ステラ)XLM

XLM
StellarはRipple(XRP)を元にして開発された仮想通貨です。Rippleとの違いは、Rippleが銀行などの金融機関向けで、Stellarが個人向けの利用を目的としています。
XLMを扱っている主な取引所
Binance,Bittrex

EOS(イオス)

EOS
EOSは元々ICOで資金調達を行うためだけに開発された通貨なのでEOS自体には何の利用価値のない通貨です。こんな通貨でもTOP10に入ってしまうんです。
EOSを扱っている主な取引所
Binance

Monero(モネロ)XMR

XMR
匿名性の高かい仮想通貨です。日本の取引所では扱うのがグレーらしく、国内取引所のCoincheckで取扱中止になりました。
XMRを扱っている主な取引所
Coincheck,Binance,Bittrex

この他にも沢山仮想通貨がありますが、どれを購入するべきとは一概には言えません。

投機・投資目線なのか、性能やサービスに期待をしてのサポートなのか、購入目的は貴方次第です。

仮想通貨って儲かるの?

仮想通貨の仕組みやメリットがわかったけど、実際仮想通貨投資する場合「儲かるの?」という点が重要になってくるかと思います。

ここでは「仮想通貨は儲かるのか?」という点について取り上げてみます。

仮想通貨は儲かる可能性が高い?

ご存知のかたも多いかとは思いますが、2017年の始めに1BTC1000ドル程度だった2018年になる頃は1BTC20000ドル近くの値をつけています。つまり2017年の始めに10万円分ほどのビットコインを購入したとしたら、年の終わりで200万ほどの資産になっていたというわけです。

さらに、もしビットコイン発足当初の2009年から投資していたら150万倍以上の額となっていた計算となります。

多数の「億り人」の誕生

みなさんは億り人という言葉をご存知ですか?

仮想通貨界隈でよく見る単語ですが、weblio辞書で調べてみると、以下のようにあります。

「株式投資などで億単位の資産を築いた人・大もうけした人を指す俗な言い方。(後略)」

ビットコインやアルトコインに投資して数ヶ月でこの「億り人」となった人が続々と増えているようで、これは儲けられるといってもいいんじゃないでしょうか

アルトコインの価格上昇

仮想通貨元年と言われた2017年ですが、その中でもすごいのはアルトコインの価格の上昇率です。

日本初の仮想通貨モナコインは2017年1月には2.8円 だったものが、なんと一時2,300円までに価格が上昇しています。

上昇率は821倍という、とてつもない数字になっています。10数万だけでも購入していれば億り人になれている計算です。

その他にも上昇した例の一部をあげると、Ripple(XRP)は367倍、NEM(XEM)は307倍の上昇率となっています。

現在(2018年3月)は仮想通貨全体の価格が下がっていますが、その上昇率を考えるととても夢がありますよね。

仮想通貨の始め方・購入方法は?

仮想通貨がどんなものか分かってきたら、次はどうやって購入するのか気になりますよね。

仮想通貨の購入方法をわかりやすく説明していきます。

ざっくり簡単に説明すると

購入までの3ステップ

  1. 仮想通貨取引所で口座を開設する
  2. コンビニ払いや銀行振込などで入金する
  3. 仮想通貨を購入する

の3ステップだけになります。

STEP1:仮想通貨取引所で口座を開設する

仮想通貨を購入するにはまずは、取引所で口座を開設する必要があります。仮想通貨の取引所は世界中にあり、基本的にできることは同じですが、それぞれのアプリの使い勝手、提供しているサービス、取引できるアルトコインの種類などが違います。

どこで口座を作るか悩まれる方も多いと思いますが、初心者の人はまずは国内大手の取引所で口座を開設しましょう。

口座開設はどこの取引所も無料でできます。慣れてくると用途に応じて2−3の取引所を使うようになってくる人が多いので、複数の取引所で口座開設するのもいいでしょう。

さて、上記の取引所ですが、口座開設から取引できるようになるにはどのような手続きが必要なのでしょうか。

口座開設までの流れ

基本的な流れは、取引所サイトでメールアドレスとパスワードを登録し、送られてきたメールに記載されているアドレスのリンクをクリックすれば認証を済ませ、口座を作ることが可能です。その後、本人確認として、免許証の写真をサイトにアップロードしたり住所を確認することで、入出金などの機能が利用できるようになります。

  1. 取引所公式サイトでメールアドレスとパスワードを登録
  2. 免許証の写真をサイトにアップロード
  3. ハガキを受け取り住所確認をして完了

口座開設には数日でできるところもありますが、住所確認で数週間かかったりする場合もあるので、少しでも興味を持ったら早めに口座開設しておいて損はないでしょう。

以下の記事に各取引所の口座開設方法の記事のリンクがありますので、是非参考にしてみてください。

仮想通貨取引に慣れてきたら海外の取引所のBinance(バイナンス)も使ってみましょう。

手数料が安くて100以上の仮想通貨銘柄を扱っている取引所

【徹底解説】Binance(バイナンス)特徴と評判【2018年最新版】

2018.03.03

STEP2:コンビニ払いや銀行振込などで入金する

取引所で口座開設ができたら、仮想通貨を購入する為に日本円を取引所に入金しましょう。銀行振込やクイック入金などありますが、基本的な入金方法はどこの取引所も同じです。

取引所への入金は銀行かコンビニからの入金がメインになるかと思いますが、使う銀行は仮想通貨取引所と相性がよい住信SBIネット銀行をおすすめします。

なんで住信SBIネット銀行がおすすめかと言うと

住信SBIネット銀行をおすすめする理由

  • 提携している仮想通貨取引所が多い
  • 手数料無料・回数制限なし
  • 土日・夜間入金可能
  • 反映スピードが早い!
  • スマホアプリ対応

頻繁に入金などするのであれば、アプリなどで管理しやすいネット銀行が便利です。

しかもSBIは仮想通貨取引所も運営(まだ取引は開始されていない)しているので、SBI VCでの優遇が期待ができますね。

STEP3:仮想通貨を購入する

取引所に日本円の入金が確認できたら、仮想通貨を購入することができます。

仮想通貨の購入場所は2パターンあり、販売所と取引所があります。初心者は間違えやすい部分なので注意しましょう。仮想通貨をお得に手に入れたいのであれば、取引所で購入するようにしましょう。

販売所とは?
販売所とは、仮想通貨を販売しているところです。有名所では、bitFlyer や Coincheck、Zaif が販売所を持っており、それらの運営会社とユーザーが直接取引し、好きな仮想通貨を好きな数量で売買できるというメリットがありますが、一方で手数料が高いというデメリットがあります。
取引所とは?
取引所では、仮想通貨市場に参加している他の投資家から値段を決めて、仮想通貨を売り買いすることができます。もちろん、他の投資家と顔を合わせて話すわけではなく、注文板という取引所のシステムを利用して取引を行います。自分の好きな金額で購入することができるので、安く買うことができるのがメリットです。

詳しくはこちらの記事を参考ください。

仮想通貨の銘柄によって使う取引所は違うので、コツを掴み、できるだけ手数料を抑えて安価で買えるように心がけましょう。

仮想通貨の仕組みやメリット・デメリット、実際にそれを使うための取引所での口座開設、仮想通貨の種類までお伝えしてきました。ここまでステップを踏めば、あなたも仮想通貨投資家の一人です。

セキュリティ対策

仮想通貨を購入することができたとしても、情報の管理が大事です。

仮想通貨はハッキングの可能性などセキュリティ問題がつきまといます。

お金に関わることですので、万が一の場合に備えて最低限のセキュリティ対策も勉強しましょう。

2段階認証

2段階認証とは、パスワードを二段階でかけて、ハッキングされにくくする設定です。2段階認証のパスワードまで突破されることはほぼ不可能と言えます。

2段階認証は基礎的なセキュリティ対策になりますので、面倒でも必ず設定するように心がけましょう。

2段階認証のアプリはこちらからダウンロード

Google 認証システム

Google 認証システム
開発元:Google LLC
無料

Google認証システム以外にもWEB2段階認証ができるアプリがありますので、気になる方は下記の記事も参考にしてみてください。

セキュリティの高いウォレットで管理しよう

取引所は銀行とは違い、仮想通貨を預けるサービスではなく、仮想通貨を売買するサービスです。

取引を頻繁に行わないのであればセキュリティの高いウォレットで管理することをおすすめします。

ウォレット(財布)とは仮想通貨を預ける場所です。

ウォレットは大きく分けると「ホットウォレット」と「コールドウォレット」の2種類があります。

ホットウォレット
ホットウォレットはネットワークに接続しているタイプで、「アプリ型」のものなどがあります。
コールドウォレット
コールドウォレットはネットワークに接続しない物で、USBなどでPCに接続し、びっとこいんのデータを移して使うものになります。コールドウォレットにはネットの脅威から守れるというメリットがある反面、ウォレットを無くしてしまったり、端末が壊れてデータを取り出せなくなるというデメリットもあります。

仮想通貨投資のリスク

仮想通貨投資をしたら、大きな利益を生む可能性はありますが、絶対に儲けれるわけではありません。

「みんなが買っているから」「価格が上がっているから」、という安易な理由で手を出すことは絶対にやめましょう。

冷静な判断を失い、高掴みをしてしまい損をもたらす場合があります。

仮想通貨投資の基本として、価格が上がる前に仕込んでおくことが大事です。上がっている仮想通貨を見るより、将来的に上がる仮想通貨を見つけるように心がけましょう。

トレードを勉強したり、仮想通貨の将来のビジョンを知ることで、損をするリスクを減らすことができますので、常に勉強し続けましょう。

仮想通貨積立

上記では仮想通貨投資のリスクについて説明しましたが、ここでは低リスクでできるおすすめの仮想通貨投資方法をご紹介します。

そのおすすめの方法とは積立投資です。

積立投資とはどんなものか簡単に説明すると、毎月決められた金額で投資対象を購入していく投資手法です。

積立投資では、投資におけるリスクを時間的に分散することができます。

この投資方法を続けると、平均すると市場価格の平均と同じ程度で購入でき、かつ大量に銘柄を保有することができます。これはドルコスト平均法と呼ばれ、長期保有を前提とした時に非常に有効な投資手段になります。

国内取引所では唯一Zaif(ザイフ)で仮想通貨の積立投資ができます。

ダウンロードしておくと便利なアプリ

コイン相場

仮想通貨の総合アプリです。ニュース機能からAPIを使った各取引所の売買機能や自動ポートフォリオ機能など、充実しています。これさえ入れておけば、仮想通貨に関することはある程度なんでもできてしまいます。

仮想通貨アプリ「コイン相場」の使い方を徹底解説!

2018.02.04

Blockfolio or Cryptofolio

資産管理アプリです。どちらも同じようなアプリなのですが、Blockfolioは海外製、Cryptofolioは国内製となっています。ほぼ変わりはありませんので、使い勝手がいい方をどちらか入れておけば大丈夫です。

【日本語対応】クリプトフォリオ(Cryptofolio)仮想通貨管理アプリの使い方を解説!

2018.01.20

その他便利なアプリ

その他にも仮想通貨のウォレットアプリなど便利なアプリがたくさんあります。別の記事でまとめているので是非参考にしてみてください。

仮想通貨投資に役立つおすすめのスマホアプリまとめ【随時更新】

2017.09.10

まとめ

いかがでしたでしょうか。

思ったよりも簡単に仮想通貨投資って始められるんだなって思いませんでしたか?

このサイトを見て少しでも仮想通貨に興味をもって頂ければ幸いです。

仮想通貨投資を始める人が少しでも増えれば、市場が活性化していき仮想通貨の実用化が早く進むと考えております。

仮想通貨投資については儲かる可能性もあるが、リスクがあること、そして、セキュリティ対策を十分に行わないと危険であることを忘れないようにしましょう。

あくまで今回は仮想通貨の投資について説明してきましたが、まだ仮想通貨に触れたことのない初心者の方も実際に投資をして仮想通貨を始めることで、更に仮想通貨に興味を持ち、色々な角度から見ることで、投機・投資以外にも面白い部分が見えてくると思います。

それでは楽しい仮想通貨ライフを!

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